ドラマ ダーク・マテリアルズ/⻩⾦の羅針盤 第2話ネタバレあらすじと感想 ライラのダイモン パンがかわいい

日常
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感想

展開は早かったが、コールターはダイモンと離れても影響を受けないなど、謎も出てきた。
何よりもよかったのはライラのダイモン パンがめちゃくちゃ可愛かったこと。

あらすじ

マリサ・コールターとロンドンの高級マンションで暮らすことになったライラはコールターにロジャー捜索を自身も手伝うと提案するが、
女性が甘く見られずに生きていくために私を見て学びなさい。ロジャーの捜索は専門家に任せてあると却下されてしまった。
ライラは優しくしてくれるコールターの意見を尊重し言うことを聞くことにするが、ライラのダイモンであるパンはコールターの言動に不信を抱く。

ロジャーは、同様にオックスフォードで連れ去られた子どもとジプシャンの子供ビリーとゴブラーの隠れ家で再開を果たす。

ビリー捜索に来ていたジプシャンたちはゴブラーの隠れ家を突き止め、突入するがそこにゴブラーはおらず、ビリーがいた痕跡だけが残されていた。

ジョーダン学舎では、アスリエル卿の行動を探るために教権から派遣されたカルロ・ボーリアル卿が学寮長にアスリエル卿が何を言ったのか、アスリエル卿が持ってきたグラマンの遺骨を調べさせろと要求するが学寮長はボーリアル卿の要求を拒否した。
だが、ボーリアル卿は独自調査でグラマンが偽物であることに気づき、扉を取って別の世界へと移動した。

そんな中、ライラは一緒に行動しないと影響出るダイモンとコールターが別行動をしているのを見てしまい、コールターを不気味に感じ始めた。
さらにコールターが教権関係者と話しをしているのを聞いてしまい不信感を募らせ横柄は態度を取ったことで、コールターを怒らせてしまった。
発狂したコールターはうっかりアスリエル卿がライラの父親であることをしゃべってしまいライラはショックを受ける。

その後、コールターはロジャー達の拘束されいる部屋を訪れ、誘拐された子供達を北方の旅に連れて行くと騙すが、
コールターが外出している間に書斎に忍び込んだライラはコールターが総献身評議会の関係者であることを知ってしまう。

総献身評議会が何なのかわからないライラだったが、ある日のパーティーでジャーナリストから総献身評議会は教権機関の一つでゴブラーと呼ばれる組織であることを知りコールターの元から逃げ出す。
この事を話した記者はボーリアル卿にダイモンを殺され絶命してしまった。

コールターのもとから逃げ出したライラだったが、アライグマのダイモンが現れて謎の男に捕まってしまった。

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